
- TOP
- ネットショップ開業用語集(カ行)
ネットショップを開業し、運営していく上で必要になると思われる言葉を集めました。
売れるネットショップにしていく為に、いろいろ勉強しましょう。
ネットショップ開業用語集(カ行)
■掛率(かけりつ)
掛け率とは、定価に対する卸値の割合。
■カスタマーリテンション(Customer Retention)
カスタマーリテンションとは、顧客維持のことで、既存顧客をつなぎとめ、優良顧客とするためのマーケティング活動のこと。
■緩衝材(かんしょうざい)
緩衝材とは、輸送中に商品などが破損しないように保護するもの。エアキャップ(プチプチ)など。
■期(き)
期とは、10日、20日、月末を区切りとし、1ヶ月を3つに分けて計算する単位。倉庫の保管料などで使われる。
■キーワード広告
リスティング広告。キーワード広告とは、検索サイトでキーワード検索結果に連動して表示させるテキスト広告。オーバーチュアやアドワーズなど。
■Cassava Editor(キャッサバ・エディター)
キャッサバとは、CSVファイルを手軽に編集するフリーソフト。テキストエディタと同じような感覚で表形式のデータを編集できます。あすかぜ・ねっと提供。
■キャッシュ(Cache)
キャッシュとは、一度表示させたWEBページの二度目以降をより早く表示させる為に蓄えたWEBページの複製データ。
■共用レンタルサーバー
共用レンタルサーバーとは、1つのサーバーを複数の利用者で共用するサーバーで、料金が安い。利用料金が安いほど、共用人数が多い傾向がある。
■クレジットカード決済代行
クレジットカード決済代行とは、カード会社との加盟店契約から、オーソリ処理、売上処理などの決済業務を代行する。個人事業主でも簡単にカード決済を導入できる。
■クッキー(Cookie)
クッキーとは、Webサイトの提供者が、Webブラウザを通じて訪問者のコンピュータに一時的にデータを書き込んで保存させるしくみ。Cookieにはユーザに関する情報や最後にサイトを訪れた日時、そのサイトの訪問回数などを記録しておくことができる。
■クローキング(Cloaking)
クローキングとは、SEOの手法の一種で、あるURLに検索エンジンのロボットが巡回してきた際、人間の閲覧者がアクセスした場合とは違うWebページに誘導する方法。
■クロスセル(Cross Sell)
クロスセルとは、顧客が希望する商品と関連性の高いものを同時に購入してもらうこと。
■クロスドッキング(Phase)
クロスドッキングとは、物流センターから在庫機能を排除して、仕分機能のみとした通過型配送センター。
■下代(げだい)
下代とは、卸価格のこと。
■個人情報保護法(こじんじょうほうほごほう)
個人情報保護法とは、平成15年5月に成立し、公布され、17年4月に全面施行された法律。個人情報の有用性に配慮しながら、個人の権利利益を保護することを目的として、民間事業者が、個人情報を取り扱う上でのルールを定めている。
■固定費(こていひ)
固定費とは、売上に関係なく一定額発生する費用。人件費、賃借料、償却費など。
■コンテナ(Container)
コンテナとは、鋼、アルミニウムなどで製造された輸送用の箱。20フィートと40フィートの2種類がある。
■コンテンツ(Content)
コンテンツとは、マルチメディア環境によって提供される内容、中身。
■コンバージョン(Conversion)
コンバージョンとは、資料請求や商品購入など、サイト運営者の利益につながるサイト訪問者の行為。
■コンプライアンスプログラム(Compliance Program)
法令順守基本規定。コンプライアンスプログラムとは、個人情報を安全に取り扱うための方針、組織、計画、実施、監査及び、見直しを含むマネジメントシステム。
■梱包(こんぽう)
梱包とは、ダンボール資材などで商品を荷造りすること。
在庫管理から梱包発送代行まで共栄物流サービスが強力にサポート!







